法人顧問契約の解約率0%を達成中!

シン中央会計事務所では、法人顧問契約の解約率0%を達成中です。

(ただし、廃業や合併など特殊な理由による法人の減少は除きます) 

 

   シン中央会計がお客様に支持される3つの理由とは?

税理士業務のご案内

■会計事務所 シン中央会計では主に以下のような業務を行っています。

ひらめき制作期間なんと1年超…こだわりの法人専用サイトを開設しました。
ひらめき
新設法人のお客様はとってもお得です起業家応援パックを開始しました。

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会社設立について 

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個人事業の
独立開業について

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法人税について
(法人向けサービス)

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所得税について
(個人向けサービス)

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相続税・贈与税
について
 

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相続税 無料
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起業家応援パック

 のご案内


シン中央会計事務所の「シン」とは常に新であり、真であり、伸であり続けたいとの想いから発足した会計事務所のイメージブランド名です。

税理士事務所 シン中央会計の特徴

税理士事務所 シン中央会計は、主に埼玉県の所沢、入間、狭山、飯能、川越などのお客様の税金、税務、節税、会社設立、独立開業、相続税、贈与税、所得税、法人税、確定申告などの申告、相談を承っています。

所沢市、入間市、狭山市、飯能市、川越市を中心にしてその数は法人と個人事業主を併せると年間で約600件。多くのお客様に信頼され、お役に立っている会計事務所です。

 

多くのお客様に支えられ、所沢で税理士として開業してから16年がたちました。現在、当会計事務所に所属する税理士は3名います。また税理士の有資格者(税理士に未登録。既に税理士試験には合格しています)が1名います。

それぞれの税理士ごとに、法人税、所得税、相続税・贈与税、不動産の譲渡や会社設立、独立開業支援などの得意分野があり、みんなで協力しながらお客様のお役に立てるよう努力しています。
 

 

もちろん、税理士の資格はなくても、シン中央会計事務所の税務スタッフは、数々の内部研修会、外部研修会に参加して自己のスキルアップをはかっており、税理士にも負けないような知識と経験をもっているスタッフばかりですのでご安心下さい。  

 

→ 詳しくは「シン中央会計の事務所紹介」をご覧下さい。  

お客様の税理士に対するニーズに応えます!

お客様が税理士に仕事を依頼する理由は何でしょうか?

会社の設立や税金の申告をしてもらうためでしょうか?極端な話、自分で全てやれば税理士を頼まなくても会社の設立や税金の申告はできると思います。なのに、なぜ、お客様はお金を払ってまで税理士に仕事を依頼するのでしょうか?

私たちは、お客様が税理士に求めているものを次のように考えています。

@ 会計・税務申告の専門家へのアウトソーシングとして

経営者というのは、営業、製作、開発、顧客サービス、広告宣伝など、会社の主となる事業の運営で非常に忙しいものです。特に創業後まもない会社であれば、やることが山のようにあると思います。

そんな中、自分でこつこつ会計や税金の勉強をして日々の帳簿を付けて、給料の計算をして、社会保険事務の手続きや資金繰り対策、総務的な管理を行うのでは、いくつ体があってももたないと思います。

多くのお客様にとっては、会計事務所に報酬を払ってでも本業以外を専門家にアウトソーシングしてしまったほうが、経営者が自分でやるよりも、あるいは、
専属の従業員を1人雇うよりも非常に効率的であるといえると思います。

私たちは、お客様が事業に直接かかわる業務にのみ集中できるよう、お客様の会計・税務・総務的な役割を担う、いわば縁の下の力持ちとしてお役に立てるのではないかと思っています。 


A 会社運営の客観的なアドバイザーとして

経営者というのは、非常に孤独なものです。売り上げ、資金繰り、人事など会社運営上の悩みはつきません。そして、それを会社内の誰にも相談できないという悩みもあります。だってそうですよね、社員の前では弱音なんて吐けませんから。

経営者同士で自分の会社の悩みを相談しても、他の経営者は、自分の会社の全てを分かった上でアドバイスをしてくれるわけではありません。

そんなとき、お客様にとって自分の会社の数字や経営状況を全て分かった上でアドバイスしてくれる税理士という存在が必要になるのではないかと思っています。

私たちは、お客様の経営全般にかかる悩みを、ある時は専門的知識を持つ客観的なアドバイザーとして、またある時は信頼できる友人として、一緒に解決するためのお手伝いをしています。

平成21年度 事務所の経営方針

 今年も、快晴に恵まれた素晴らしいお正月となりました。人間不思議なもので、年が変わりますと、一日寝ただけで、気分一新、なにか違った自分に変身できるような気がします。昨年の不出来をちゃらにして、新たなるスタートができるのですから、このお正月という節季は、私たちにとって、神様からの最高のプレゼントなのですね。

 さて、昨年はなんと100年に一度の大恐慌の始まりとのことで、年頭のマスコミ報道は、相変わらず心理的不安感を煽るばかりです。経済的には確かにそうかも知れませんが、経済は人間生活の大事な部分ですが、すべてではありません。経済的に恵まれない、後進国の子供達の喜々とした笑顔を見れば、そのことがわかりますね。

 
経済的に恵まれているはずの、日本の若者達の活力の喪失感が、常に問題にされています。日本だって、むしろ昭和30年代の貧しい時代の方が、みんな生き生きしていたということです。そこには、みんなで手を取り合って助け合う“共生”と、明日への“希望”があったのでしょう。

 
経済的には、大きな変化(暴風雨かもしれません)がしばらく続くかもしれません。これは、いままでネット社会で失いかけている、人と人との絆(きずな)・ネットワークを今一度見直しなさいという、天の声かも知れません。不況の時代こそ、あたたかな“ふれあい”が必要なのです。あったかな言葉のふれ合い、笑顔のふれ合い、心のふれ合い、そんなあったかい温もりの心でお客様に接して行きたいと思います。

 
しかしながら現実は、経済不況に苦しんでいる人がいっぱいいます。それは、それぞれの人(経営者)が、自分を磨くために必要で大事な課題(行)なのです。大なる試練は、大なる魂のステージアップに必要なのです。経済破綻を経験して、“不撓不屈”で立ち上がるのは、氷壁にチャレンジするような大きな試練なのです。

 
せっかくのレベルアップの機会に恐怖して逃げることは、まったく残念至極です。これまで、多くの経済的破綻者のお手伝いをしましたが、その中の何人かは、そのことで“傲慢さ”がうまくそぎ落とされて、人間の幅が大きくなり、本当に良かったと思う人さえいます。アメリカの金融機関は、融資にあたりむしろ破綻経験者を、優遇するそうです。私たちは、このことのメッセンジャーにならなければと思います。

 
あの高杉晋作は、“面白くない世を、面白く生きる”生き方をしたそうです。私達シン中央会計は、100年に一度の面白い時代に、面白く生きたいと思います。

 
大丈夫我々にはできる!“Yes,We Can”。元気をもらえるフレーズですね。